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【雑記】東京マラソン2021の振り返り

2022年3月6日(日)に開催された東京マラソン2021に参加してきた。大規模大会に参加するのは2019年12月の大阪マラソン以来だったので、東京の街を走ることをとても楽しみにしていた。ただ、その前週に行われた大阪マラソンのように市民ランナーは参加できないのではないか、もし参加できたとしてもPCR検査をクリアできるのかなど直前までドキドキしていた。そのため、レース当日の朝5時に陰性が確定したときの安堵感はたまらなかった。今回はそんな東京マラソンの振り返りをしてみたいと思う。
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東京エクストリームウォーク100に参加してわかった完歩のコツ

2021年10月30日、31日に開催された東京エクストリームウォーク100に参加してきた。東京エクストリームウォーク100は小田原から築地までの100kmを26時間以内に歩き切るという大会である。公式発表によると、100km部門の参加者は912名でそのうち完歩者702名(完歩率77.0%)であった。そんなにハードなコースではなく、天気もよかった割には完歩率が低いと個人的に感じている。今回は残念ながら完歩できなかった方、これから挑戦してみたいと思っている方に向けて完歩のコツを書いてみたい。
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サウナでととのいたい方必見!サウナの正しい楽しみ方

最近サウナが流行っている。書店にサウナ関連書籍の特設コーナーがあったり、テレビでも特集が組まれたりとサウナについて目にする機会が多くなった。今回はサウナに興味はあるがまだ体験したことがない、または何度か体験したがまだサウナの良さが理解できないという方に向けて、正しいサウナの楽しみ方について書いてみたい。
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100kmウォーク絶対に忘れてはいけない肌擦れ対策について

100kmウォークは簡単に言えばただ歩くだけではあるが、快適に歩き続けるためには様々な対策が必要となる。そんな対策の中で絶対に忘れてはいけない肌擦れ対策についてを紹介したい。
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100kmウォークを完歩するためのシューズの選び方

先日の記事では私自身の経験から100kmウォーク完歩に向けたコツを書いてみたが、今回はシューズ選びに特化した記事を書いてみたい。100kmウォークではどのようなシューズを選べばよいのかわからないという方にとって本記事が参考になれば幸いである。
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これさえ読めば完歩できる!100kmウォークの攻略法

本記事は100kmウォークに挑戦したいと思っている方、もしくは挑戦したが完歩できなかった方に向けて、完歩のコツを記してみたいと思う。
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【雑記】第5回富士山一周ウルトラフリーウォーキング参加記

2021年6月12日(土)、13日(日)に開催された第5回富士山一周ウルトラフリーウォーキングに参加してきた。この大会は富士山一周125kmを32時間以内で完歩するというもの。私はこれまでウルトラウォーキングに参加したことはなく、125kmもの長い距離を歩いたり走ったりしたこともない。そのため、距離への不安はあったが、日頃ランニングで足を鍛えているという自負から完歩は間違いないだろうと高をくくっていた。
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【雑記】第2回葛飾あらかわ水辺公園Trial Marathonに参加してきた

2021年3月27日(土)に第2回葛飾あらかわ水辺公園Trial Marathonに参加してきた。ランニングはずっと継続して行なっているが、マラソン大会に出たのは2019年12月1日(日)の大阪マラソン以来1年3か月ぶりであった。2019年の金沢マラソンでサブ4(フルマラソン4時間切り)を達成した私は次の目標をサブ3.5(フルマラソン3時間30分切り)としていた。しかし、サブ3.5達成を目指してエントリーした2020年の大会はことごとく中止となり一時は記録更新へのモチベーションが下がった時期もあった。そんなとき、アールビーズ主催のトライアルマラソンが全国各地で開催されているを知り、第2回葛飾あらかわ水辺公園Trial Marathonにエントリーしたのであった。
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【雑記】大腸内視鏡検査を受けてきた(後編)

会社で受けた大腸がん郵便検診の結果、便潜血(便に血が混じっている)と診断されたため、大腸内視鏡検査を受けることにした。検査を受けるのは初めてのことだったため、ドキドキしながら検査当日を迎えた。前日から食事の制限はあったが、病院ではさらに腸の中を空にすべく1時間かけて2リットルの下剤を飲む必要があった。そうした下剤を飲んだあとからの内容を今回のブログで記したいと思う。(それまでの詳しい内容は前回のブログを参照いただきたい。)
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【雑記】大腸内視鏡検査を受けてきた(前編)

2021年3月6日(土)に大腸内視鏡検査を受けてきた。きっかけは昨年末に受けた大腸がんの郵便検診。大腸がんの郵便検診は2日間に渡って、自分の便を採取して検査機関に郵送するというとても簡単なものだった。自分の便を郵送してから2〜3週間後に結果が送られたきたが、そこには便の中に血が混ざっている(便潜血)ので病院で検査を受けた方がよいということが書かれていた。大腸がんの可能性もあるとも書いてあったので、これは大変だとばかりにすぐさま指定の病院へ電話をして検査を予約をした。
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